お口直し。
| 固定リンク
「猫」カテゴリの記事
- 「俺、臭う?」(2008.10.24)
- 喰ってます。(2008.10.24)
- クックル「青年の主張」。(2008.10.24)
- またこの季節になりましてん。(2008.10.20)
- 猫しゃん。(2008.10.13)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/181613/17048011
この記事へのトラックバック一覧です: お口直し。:
| 固定リンク
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/181613/17048011
この記事へのトラックバック一覧です: お口直し。:
コメント
仲良しなんだね。
ちゃんと譲ることを知ってるなんて
エライですね^^
次頑張って遊んでくださいね。
投稿: エネル☆ | 2007/11/12 14:09
もしかして、もしかして。プライドが高い?
片方が遊んでいるときには、「あんなにはしゃいじゃって」とか冷めた目で見てたりして(笑)
『獣の奏者』面白そうですね、いま図書館のサイトで検索したらありました♪18人待ちでしたので予約入れときました。
買わないでごめんなさい…。
>「う…想像以上に強面」
↑笑いました。たしかに、瞳孔が小さくなると、クールさに磨きがかかるかもしれませんね。
投稿: K | 2007/11/12 15:12
いらっしゃいませ、おふた方♪
>エネル☆さん
こいつら譲り合いの精神で時間差攻撃なのか〜。そうなのか〜。
ククは結構甘えべたでソンな性格なのかも、と思う事もありますよ〜^^;
色々タイミングも悪いし(笑〜)。
奴は飼い主に怒られがち、と言っても逃げ足速いので、
飼い主が一方的に独りで怒ってるダケに〜。
結局可愛いので「このお、ククのバカヤロ!!」と言いつつ
乱暴に頭なでて終わっちまいますが。
逆にワフは甘え上手の世渡り上手タイプですねえ。
猫の性格、十猫十色〜。
あ、そうだ。Nijiiroで、「写真をもっと見」たら、
ガッくんが居て笑っちゃいましたよ〜。
どこでつっこもうかな〜と思ってましたが、ここでになった〜。
>Kさん
獣の奏者はいわゆる和製ファンタジーです。良いですよ〜。
ハリポタとかより随分と大人っぽくてそれでいて読みやすい。
泣けますし。コメディではありません〜。結構ハード。
でも児童文学なんだよなあ、これ。
動物とのかかわりにも、考えさせられるところが多々あります。
お好きなんじゃないかな。
いやあ。賢い大人は、公的機関を上手に活用しなくては。
「本は買わないで借りる!」が知的節約のベスト形態。
(そう思ってはいても、「本を所有するのが好き」な不経済女なのがワタシ〜^^;そのうち本の重みで床抜けますぜ…)
投稿: SAJI | 2007/11/13 01:25